August 19, 2010

ペンの使用感に基づいた形

帰宅途中にSCOPE NODE(スコープ ノード)というマウスを買いました. この製品のキャッチコピーは"ペンの使用感に基づいた形"でした.

指先の気持ちがカーソルにそのまま伝わる「ペンの使用感に基づいた形」という、従来のマウスとは異なる、新しいコンセプトを持った3ボタンワイヤレスレーザーマウス"SCOPE NODE(スコープ ノード)"です。センサー方式には、従来の光学式マウスに比べて、コントラストの低い場所でも精度の高い認識率を誇る「レーザーセンサー」を採用しており、マウスの微細な動きをカーソルに正確に伝えることができます。“SCOPE NODE”ではさらに、1600カウントという高い分解能を搭載し、その研ぎ澄まされた反応力を、より正確に伝えることができるようにレーザーセンサーの位置を、ペン先と同じ位置にあわせました。「紙とペン」を「画面とマウス」に置きかえ、人間が本来、文字や絵を描くときの「ペンを持つ」感覚でマウスを操作できるようにしたのです。
すぐには手になじんできませんが, 悪い感じは全くしません. しばらく使ってみて手がなれたらMy箸ならぬMyマウスにしたいところ.?僕にとっては初めてのBlueToothマウスで, レーザセンサー式のマウスです. コードを机の上から少しずつ減らしていこうかな.