Android
Charles (Android)
セットアップ手順は以下に記載がある。 https://www.charlesproxy.com/documentation/using-charles/ssl-certificates/ Charlesを動かすPCはmacOSとする。 Charlesのルート証明書をmacOSにインストール。キーチェーンで信頼している状態にする。 Charlesのメニュー Help > SSL Proxying > Save Charles Root Certificate… をクリック。 charles-ssl-proxying-certificate (以下、ルート証明書) を保存する フォーマットは要件次第である。ここでは Binary certificate (.cer) とする。 保存先は任意の場所でよい。ここではデスクトップとする。 保存したルート証明書をAndroidに転送、インストールする。 ルート証明書はADBかMacDroidといったツールを使う。 Wi-Fiのネットワーク設定でプロキシ設定をする。 設定 アプリをタップする (最上位層が表示されたと仮定する) ネットワークとインターネット をタップ インターネット をタップ 暗号化と認証情報 をタップ 接続中のWi-Fiをタップ 編集ボタンをタップ 画面右上に鉛筆アイコンがあるがそれが編集ボタン 詳細設定 をタップする プロキシ をタップする 手動 プロキシのホスト名 Charlesが動いているPCのIPアドレスを入力する プロキシポート Charlesのポートを入力する 保存ボタンをタップする Charlesのメニュー Proxy > SSL Proxying Settings をクリック。 SSL Proxying タブの Enable SSL Proxying のチェックボックスをクリックして有効にする Includeに監視対象のHostとPortを入力する (入力済みの場合はスキップでよい) Includeの+ (プラス) アイコンをクリック。 HostとPortにアスタリスクを入力する。(アスタリスクですべてが監視対象になる) Google Chromeなどウェブブラウザで任意のウェブサイトを閲覧して、CharlesがSSL Proxyと機能していることを確認する 正常に動作していない場合は、Charlesの左ペインに Encrypted と項目が表示される
Xperia 10 VI
はじめに Xperia 10 VIは2024年5月15日に発表され、SIMフリーモデル (型番 XQ-ES44) の予約販売を2024年6月28日に開始した。 https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202405/24-0515B/ https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1592397.html 搭載OSはAndroid 14である。
Android Studio
ADB パス ~/Library/Android/sdk/platform-tools 参考資料 https://developer.android.com/tools/adb?hl=ja AndroidバージョンとAPI levelとSDK Android SDK Tools > SDK Manager > Languages & Frameworks > Android SDK > SDK Platforms Target SDK Version File > Project Structure > 画面左のModulesタブ > Default Configタブ > Target SDK Version Min SDK Version File > Project Structure > 画面左のModulesタブ > Default Configタブ > Min SDK Version
Google Pixel 9
はじめに Google Pixel 9は2024年8月22日に発売開始した。 https://store.google.com/intl/ja/ideas/articles/introducing-google-pixel-9/ https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1615910.html Google Pixel 9の仕様は以下を参照のこと。 https://support.google.com/pixelphone/answer/7158570?hl=ja#zippy=%2Cgoogle-pixel ハードウェアの部位名称 Google Pixelヘルプが詳しい。